デジタルエージェント

ホームページ作成

リニューアル

SEO対策

関西

大阪

神戸

ホームページ制作
上部枠
ホームページ制作について

デジタルエージェントでは、お客様のご意見・ご要望を伺い「ホームページを利用して何を求めるのか?」を明確にし、企画からホームページ開設まで、きめ細かくトータルにディレクションいたします。

アクセスしてもらえるホームページ

情報が整理されていて、且つ心地よいデザインのホームページは、自然と人の目に留まります。
ですが、「すばらしいデザインでも必要とする情報が引き出しにくい」、「内容は充実しているのに階層が深くてクリックを続けていたら迷子になってしまう」、「画像も多く見た目には美しいけれどページが開かれる速度が遅い」、「アクセス数が伸びない」など、要素のバランスが悪いホームページは「見てもらえるホームページ」とは言えません。
以下のそれぞれの要素は、個別ではなく制作段階から深い関連性を持っています。デジタルエージェントでは、その関連性とバランスを明確にし計算して、ホームページを企画・設計していきます。

デザインについて

ユーザーの目を惹く美しく整ったデザインだけでは良いデザインとは言えません。
デジタルエージェントのホームページ制作では、サイトのテイストやイメージを伝えるカラーコーディネートから、他要素も考慮したトータルコーディネートをご提案します。
もちろん、クライアント様のご要望は第一です。「もっと個性的にしたい」、「思い描いているイメージに近づけてほしい」、「大規模な雰囲気を出して欲しい」等々、お気軽にご相談ください。 できる限り、クライアント様のイメージに近いホームページ制作を心掛けています。

内容について

伝えたい情報が何であれ、最も大切な要素です。
伝えたいことは、「企業の信頼性」であったり、「食品の味やこだわり」、「商品のクオリティー」、「事業内容や情報」など、クライアント様によって様々だと思います。とくに、お問い合せや資料請求、商品購入や会員申込など、ユーザーに何らかのアクションを求められる場合には工夫が必要です。検索エンジンのキーワード対策にも関係してきますので、打ち合わせを繰り返した後、決定事項から原稿をご用意いただきます。

ユーザビリティについて

「ユーザビリティが良い」とは、サイト訪問ユーザーが、必要な情報を迷うことなく簡単な操作で引き出すことができ、且つ、目的以外のコンテンツにも興味を持たせることに成功していることです。
逆に「ユーザービリティの悪い」サイトは、閲覧しているユーザーの目に留まることはありません。
各メニューナビゲーションからボタンの配置、見出しや本文の見せ方、キャッチコピーなど、導線の工夫が必要不可欠です。

ページ構成について

いくら魅力的なホームページを持っていても、見てもらえなければ意味がありません。
SEO(検索エンジン最適化)をデザイン性を考慮せずに施すのであれば、テキストのみで構成されたサイトでもよいかもしれません。ですが、前述しております「内容」「ユーザビリティ」を考慮したデザインでなければ、せっかくの情報がユーザーに伝わらず、見込み顧客を逃してしまう可能性もあります。
デジタルエージェントでは、サイトのデザインを損なわず、且つ、検索エンジンに対応させるコーディング(ホームページの基礎)を施します。
特別なご指示がない限り、ご依頼全てのホームページに標準で対応いたしますので、オプションご依頼は不要です。

下部枠
お得なオールインワンパッケージ

FAX用紙ダウンロード
フォントサイズ小さくフォントサイズ大きく
フォントサイズリセット



デジタルエージェント
Copyright (c) 2007 DIGITAL AGENT. All rights reserved.